API リファレンス

ベース URL は https://api.xsignalfeed.com です。すべてのレスポンスは JSON で、失敗時はエラーで説明するエンベロープに入り、成功時はレート制限に挙げたヘッダーを伴います。* の付いたフィールドは必須です。

監視

このキーがフォローするアカウントを選びます。各アカウントについて、キーが許可するすべてのイベント種類、または選んだ種類だけを受け取れます。

キーワード

X 検索でフレーズを監視します。クエリは X 自身の構文を受け付けます。引用符で囲んだ完全一致フレーズ、OR、-exclusions、#hashtags、$cashtags、from:、to:、lang:、filter:media、-filter:replies、-filter:retweets などです。「最新」タブを監視するため結果は時系列順で、どの言語・文字でも使えます。

エンドポイント名前スコープクレジット
GET /v1/keywordsキーワードの一覧keywords:read0
POST /v1/keywordsキーワードを監視keywords:write0
DELETE /v1/keywords/{keyword_id}キーワードを削除keywords:write0

ストリーム & 履歴

WebSocket はストリーミングで説明しています。こちらは追いつくための REST 版です。

エンドポイント名前スコープクレジット
GET /v1/eventsイベント履歴replay0

ユーザー

プロフィール、フォローリスト、メディア、メンション、サブスクリプション、ユーザー検索を、いま X から読み取ります。各呼び出しは記載のクレジットを消費します。

ツイート

ID で指定した投稿と、その返信、引用、リポストしたユーザー、スレッド、記事。各呼び出しは記載のクレジットを消費します。

X 自身の構文による X 検索。最新または人気の結果を、ページ単位で。

エンドポイント名前スコープクレジット
GET /v1/search投稿を検索reads2
GET /v1/search/trendsトレンドを検索reads2

リスト

任意の公開リストのタイムラインとメンバー。

コミュニティ

X コミュニティの情報、メンバー、モデレーター、投稿。

いま X で話題になっているもの。カテゴリー別。

エンドポイント名前スコープクレジット
GET /v1/trendsトレンドを取得reads2

アカウント

このキーで何ができるか、どれだけ使ったか、Webhook の送り先。

メタ & ステータス

公開情報で、5 分間キャッシュされ、キー不要です。このページをコピーする代わりに、これらからバリデーションと UI を構築してください。

上記すべての機械可読な記述は /v1/openapi.json にあります。/v1/docs はここにリダイレクトされます。